公開日:2025年5月28日
執筆者:水口貴博

まとめ
(嬉しいことがたくさん起こる30の習慣)

  • 小さな喜びをたくさん見つけて、満たされる。
  • 嬉しいときには「嬉しい」と伝える。
  • モーニングサービスで、朝から優雅な外食を楽しむ。
  • 歯磨きの後は、きれいになった白い歯を眺めて、気分を上げる。
  • 興味のある本を片っ端から読んで、刺さる言葉とである確率を上げる。
  • おみくじで大吉が出たら、何でもうまくいくことを信じて、すぐアクションを起こす。
  • 「1ミリでも面白いことがあれば積極的に笑う」という感覚でいく。
  • 古典に興味があって、長文を読むのが苦手なら、漫画で楽しむ。
  • 直前で仕事がキャンセルになっても、悪口は言わない。 「仕事運が貯金された」「別のタイミングでもっと良い仕事を持ってきてくれる」と考える。
  • 旅行から帰ってきた人には「おかえり」の一言だけでなく「どうでしたか」と聞いてみる。
  • 問題が起こったとき「難しそう」ではなく「簡単だね」と思ってみる。
  • 結果だけでなく、プロセスにある小さな前進にも、ハッピーを感じる。
  • さほど髪が伸びていなくても、リフレッシュしたいときは、美容院に駆け込む。
  • 最初にあとがきを読んでみる。
  • 新幹線から降りるときは、倒したリクライニングシートをきちんと元に戻す。
  • 書店で脚立を使ったら、元の場所に戻す。
  • 良い思い出は、何度も思い出す。 嫌な思い出は、すぐ忘れる。
  • 持ち物が減れば、気持ちも軽くなれます。 気持ちのいい新生活をスタートできます。 断捨離のスイッチが入っている瞬間を見逃さないでください。 引っ越しは、いらないものを処分する絶好の機会なのです。 引っ越しをするついでに、いらないものを思い切って処分する。
  • 割引券を差し出すときは、無言ではなく、きちんと一言伝える。
  • 寒いときこそ、走る。
  • 試合や大会に参加した話をされたとき、こちらから結果は聞かない。
  • サプライズをされたいなら、まず自分からサプライズをする。
  • 探し物が見つからないときは、ポケットをチェックする。
  • 生産者の顔が見えない農作物であっても、自分なりにポジティブなイメージを膨らませる。
  • 集中している人には、安易に話しかけない。
  • 何でも面白がる姿勢を身につける。
  • 客観的な評価だけでなく、主観的な評価も大切にする。
  • 「学生時代もっと勉強しておけばよかった」と言うだけになっていないか注意する。
  • 自分で自分の生き方に「いいね」と声をかけ、応援する。
  • サラダのドレッシングの量が気に入らなくても、新しいチャレンジとしてそのまま楽しむ。

同じカテゴリーの作品

4:32
© HAPPY LIFESTYLE CORPORATION