執筆者:水口貴博

まとめ
(日常から新しい発見を見いだす30の言葉)

  • 毎日「今日も新しい発見があった」と言える人になる。
  • ショーウインドーに目を向け、季節を先取りする。
  • 選択肢に迷ったとき、リスクを許容できるなら、経験したことがないほうを選ぶ。
  • 今日だけの天気を楽しむ。
  • 自宅から一番近い神社仏閣について、詳しく調べてみる。
  • 興味のない展覧会に足を運んでみる。
  • 人におすすめを聞くのではなく、自分が選ぶ。
  • 自宅で映画鑑賞するときも、映画館のときのように、スマホをオフにする。
  • 映画館で見る映画を「体験」する。
  • しっかり映画に集中したいなら、鑑賞中の飲食は控える。
  • 「ヒューマンドラマ」「ハッピーエンド」「実話」の3つの条件を満たした映画を視聴する。
  • 鑑賞したことがある映画であっても、年齢を重ねてから、再び鑑賞してみる。
  • 映画の世界にどっぷりはまりたいなら、倍速視聴は避ける。
  • 人生を変えた映画は、何度も繰り返し鑑賞する。
  • 会う頻度と関係の深さに関係がないことを知る。
  • 蚊の命がけのチャレンジに注目する。
  • 科学的に証明されていない話題には、扱い方に十分注意する。 相手の価値観が、自分の価値観に反していても、否定せず、認める。
  • 今日学んだことを、人に話す。
  • 新しい音楽と出会うために、カフェや飲食店に行ってみる。
  • 人から言い方の問題を指摘されたら、素直に受け止め、きちんと訂正する。
  • 医者の指導を「怒っている」と誤解しない。
  • 「見る」「聴く」「食べる」という動作に「味わう」という要素を加える。
  • いつもの場所に、いつもより1時間早く行ってみる。
  • 違いが気になったら、すぐ調べる習慣をつける。
  • 「大したことなかった」と言いそうになっても、否定的な発言は控える。 良いところを見つけて、褒めるようにする。
  • 日展に足を運んでみる。
  • 「あいにくの雨ですね」と言われたときこそ、前向きな返事をする。
  • 自宅の写真を撮っておく。
  • 裏切られた経験を生かして、より良い人間関係を築く。
  • 有名人が病気で亡くなったときは、その病気について知る機会にする。

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