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美しくつやのある肌になる
30の方法

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おやつは、
お菓子より果物にする。

おやつは、お菓子より果物にする。 | 美しくつやのある肌になる30の方法

午後の3時といえば、何を連想しますか。

食いしん坊の私は、真っ先に「おやつ」が思い浮かびます。

そうです、午後の3時といえば、おやつの時間です。

昼食が終わり、午後の3時ごろになれば、だんだん小腹がすいてきます。

私は子供のころから、おやつの時間が大好きです。

幼いころは、3時になると、母にお菓子をせびっていました。

思春期の私は、ひどいにきびに悩まされていましたが、お菓子の影響を強く受けていたことが、今になって分かります。

ポテトチップ・チョコレート・クッキーなどのようなジャンクフードばかりでした。

それが、いけませんでした。

油分が多く、砂糖でいっぱいのお菓子が、肌にも悪い影響を与えていました。

おいしいおやつとはいえ、この選択は重要です。

  • 「おやつを食べるなと言いたいのか」

いえ、そうではありません。

おやつとして何を食べるかを、一工夫しましょう、と言いたい。

 

では、おやつとしてうってつけの食べ物は何でしょうか。

果物です。

ポテトチップ・チョコレート・クッキーのようなお菓子より、ミカン・バナナ・リンゴといった果物にします。

チョコレートやクッキーは、糖分ばかりが多く含まれていて、栄養価の低いおやつです。

油分も多く含まれているため、肌にも悪影響です。

 

しかし、果物は糖分だけでなく、ビタミン類も豊富に含まれています。

油分は含まれていません。

「砂糖に比べて、果物の糖分は太りにくい」という特徴もあります。

果物の糖分は、砂糖の糖分より、約1.5倍の甘みがあります。

より甘く感じられるため、満腹感を得られやすくなり、食べる量も控えめになります。

果物は自然の食物ですから、消化もよくなります。

お菓子ばかりを食べていれば、すぐ太ります。

 

一方、果物は太りにくいおやつです。

  • 「食べておいしい、肌にもいい」

まさに果物は、おやつとして最適なのです。

美しくつやのある肌になる方法 その5

  • 3時のおやつは、
    お菓子より、
    果物にする。
ストレスの小さな道を選ぶ。

もくじ
(美しくつやのある肌になる30の方法)

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