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スキンケア

顔のしみを消す
30の方法

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美白化粧品できれいになったら、
次はしみが目立つようになった。
どうすればいい?

美白化粧品できれいになったら、次はしみが目立つようになった。どうすればいい? | 顔のしみを消す30の方法

肌の新陳代謝は、およそ28日です。

早ければ、美白化粧品を使い続けて1カ月後には、何らかの変化が現れ始めます。

使い続けて数カ月も経てば、見た目に分かるほどの効果を実感できることでしょう。

美白化粧品という名のとおり、顔全体が落ち着いて、自然な肌色に戻るのです。

美白になるほど、次は別の悩みが出てくるのです。

顔が白くなった分、コントラストの効果によって、しみが目立ちやすくなるのです。

美白化粧品には、しみを薄くさせる効果があるものの、濃いしみが薄くなるには、さらに時間がかかります。

しみをもっと薄くするために、美白化粧品を分厚く塗ると、べたつく。

だからとはいえ、今まで通り塗っていたのでは、効果も並々。

ここでいい方法があります。

普段どおり、美白化粧品を使った後、しみのある部分だけピンポイントで塗り足せばいいのです。

人差し指に美白化粧品をつけて、しみのある部分に軽くタッチしながらなじませていきます。

ピンポイントで塗り足すことで、しみの部分だけ、より高い効果を加えることができます。

できれば使う美白化粧品も、ピンポイント専用の美白美容液や美白クリームがあれば、ベターです。

もしくは、ピンポイント専用の美白シールのようなものでもOKです。

より高い効果で、しみを薄くさせることができるでしょう。

顔全体がきれいに整うまで、あと少しです。

楽しみながら、美白を続けましょう。

まとめ

顔のしみを消す方法 その13
  • しみのある部分だけ、
    ピンポイントで美白美容液を塗り足す。
美白化粧品は、できたばかりのしみに効く。
古くからあるしみにはほとんど効果がない。

もくじ
(顔のしみを消す30の方法)

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