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子連れ旅行で家族の絆を深める
30の方法

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小腹対策にお菓子は不適切。
お菓子の代わりになる、
ある食べ物とは。

小腹対策にお菓子は不適切。お菓子の代わりになる、ある食べ物とは。 | 子連れ旅行で家族の絆を深める30の方法

旅行の初日は、自宅で食事を済ませてから出かけるのが家族旅行の食費を抑えるコツです。

家族全員の一食分がカットできるので、大きな節約効果があります。

 

しかし、1回目は自宅で済ませても、2回目からの食事は外食になるはずです。

そこで親としては、子連れ旅行ということもありますし、簡単に小腹を満たせるものを持参しようとします。

お菓子です。

子供も大喜びしますし、小さいお菓子はちょうどいいのではないかと思います。

 

しかし、あまりおすすめできません。

お菓子は、少量ながらカロリーが高すぎるからです。

小腹を満たすためには、カロリーが多すぎます。

しかも、お菓子は、食べ始めると止まらなくなります。

おなかいっぱいまで食べすぎてしまう可能性があり、旅行中の食欲のリズムが崩れやすくなるのです。

 

では、小腹対策にはどうすればいいのでしょうか。

おすすめは「おにぎり」です。

ちょっと小腹がすいたときには、お菓子よりおにぎりです。

カロリーを押さえられ、腹持ちもよい。

旅行の初日に自宅で大量のおにぎりを作ってから、出かけましょう。

塩やふりかけなどで簡単に味付けをした小さなおにぎりを、ラップで巻きます。

おにぎりなら、多少保存が利きます。

もちろん保存には限界もありますが、常温でも丸1日はもつはずです。

夏場でも、旅行中のホテルの冷蔵庫があるはずです。

冷蔵庫に入れておけば、夏場でも保存が利きます。

自宅で作ってから出かければ、食費を抑えることができますね。

まとめ

子連れ旅行で家族の絆を深める方法 その15
  • 旅行の初日は、
    味付けおにぎりを大量に作り、
    持参する。
パッケージツアーは、時間の短いものから慣れていこう。

もくじ
(子連れ旅行で家族の絆を深める30の方法)

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