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海外旅行がけたい
30安全対策

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カメラシャッター現地ではなく、
観光客んだほうがいい

カメラのシャッターは現地の人ではなく、観光客に頼んだほうがいい。 | 海外旅行で心がけたい30の安全対策

外旅行では記念撮影をすることがあります。

  • 「誰かシャッターを押してくれる人がいないかな」

きょろきょろしていると、そこへさっと従業員が近づいてきて「シャッターを押してあげますよ」と言ってくれる人がいます。

「ちょうどいいタイミングだ」とお願いしそうになりますが、これはトラブルのもとです。

シャッターを押してもらった後に、チップを請求される場合があるからです。

シャッターを押してもらった後では、チップの請求を断りにくい。

また、状況によっては、現地の人を装った泥棒もいます。

カメラのシャッターを押す瞬間、じっとしますね。

その無防備になった一瞬の隙に、ほかの泥棒と連携をして、バッグなどをさっと盗んで逃げてしまう場合があるのです。

したがって、現地の人にカメラのシャッターをお願いするのはおすすめしません。

もしシャッターを押してもらうなら、現地の人より観光客にお願いをしましょう。

観光客なら、チップを請求されることもなく、泥棒である確率も低いからです。

海外旅行で心がけたい安全対策 その16

  • カメラシャッター現地ではなく、
    観光客においする
観光地に着いたら、早いうちに高い所へ登るほうがいい。

もくじ
(海外旅行で心がけたい30の安全対策)

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