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マスカラは、目を痛めやすいから苦手。
目に抵抗が小さな方法は?
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マスカラは、ただ上下に塗らない。
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メイクにありがちな問題を解決する
30の工夫

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マスカラの繊維が固まって、
まつげにつけにくい。
付き具合をよくする方法は?

マスカラの繊維が固まって、まつげにつけにくい。付き具合をよくする方法は? | メイクにありがちな問題を解決する30の工夫

マスカラを使うとき、繊維が固くなって、つけるのに苦労をすることがあります。

特に、寒い冬場です。

気温が低いため、マスカラの繊維が固くなり、思うようにつけることができません。

こんなとき、マスカラの付き具合をよくする、一風変わった裏技があります。

あらかじめ、マスカラを温めておけばいいのです。

マスカラを使う前に、マスカラを脇に挟んでおきましょう。

 

たとえば、ファンデーションを塗っている間に、マスカラを脇に挟んでおきます。

ファンデーションが塗り終わり、アイメイクに移るころには、ちょうどいい具合に温まっていることでしょう。

脇の温かさで、マスカラの液体に弾力が戻り、繊維が柔らかくなっています。

時間にして、1分ほど温めておけば、熱が伝わります。

手間も時間もかからない、おすすめの方法です。

寒い時期でも、固くなったマスカラの繊維に悩まされることはなくなるのです。

まとめ

メイクにありがちな問題を解決する工夫 その21
  • マスカラの付き具合をよくするために、
    あらかじめ脇に挟んで温めておく。
メイクがうまくいかない自分に、罵声を浴びせていませんか。

もくじ
(メイクにありがちな問題を解決する30の工夫)

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